第一牧志公設市場を散策!チラガーだ!テビチだ!沖縄の食材や料理が満載!
平和通り商店街の”美ら風”というお店で”シーサー作り”を終えたkoji一行は、その足で平和通り商店街に隣接する”第一牧志公設市場”へ向かいました。

第一牧志公設市場は、沖縄の観光スポットとして有名な所です。

昔の市場の雰囲気が漂っていました。

第一牧志公設市場は、地元の人より観光客が多かったです。
注目は、

”チラガー”
沖縄では、至る所でこのチラガーという豚の顔が売ってました。
遠くから見てたらどうってことないんですが、近くで見ると「うおっ!」って思いました。
そして、

”テビチ”も
テビチは豚足のことです。
遠くから見てたらどうってことないんですが、近くで見ると「うーおっ!」って思いました。
第一牧志公設市場には、珍しいものがいっぱいあったので、色々食べてみたかったんですが、このあと晩飯を食べに行くので、第一牧志公設市場ではお土産だけ買うことにしました。
第一牧志公設市場ではスパムを買ったんですが、それが強烈に安かったです。スパムの缶は普通だったら1個400〜500円はするけど、200円台で売ってました。得やわぁと思って4缶買ったんですが、スパムの4缶はさすがに重かったです。
第一牧志公設市場では、スパムの他に”真空パックに入ったテビチ”や、”石垣島ラー油”など色々お土産を買いました。お土産については「沖縄のお土産@(一日目に買ったもの)」のページで紹介していますので、よかったら見てみてください。
第一牧志公設市場では、”石垣島ラー油”が安かったです。他で買ったら1100円とか1500円で売ってたんですけど、第一牧志公設市場では900円ぐらいで売ってましたから。オススメです。

第一牧志公設市場の車椅子レポートは
「第一牧志公設市場を車椅子で観光しました」のページをご参照ください

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