ハワイの木。この木なんの木?気になる木!
ハワイのワイキキ周辺をぷらぷら歩いていると、

こんな気がたくさんあったんです。
この木が変なのは、幹は地面から空に向かって伸びていて普通なのですが、枝?が地面に向かって伸びていってるみたいなんです。
「柳」みたいな感じで。


さらに、地面に向かって伸びた枝は、地面にまで達すると、そこから地面に根を張っていくみたいなんです。それが、なんかすごく怖い感じがしました。
しかも、そうやって根を張った多くの枝は幹を隠していって、パッと見た感じでは、太い一本の幹みたいになるんです。

なんか「スターにしきの」みたいでした。

一応、こういうポーズしときました。
ハワイの至る所にあるこの木は、
バニヤン(ガジュマル)
という名前の木のようです。
このバニヤン(ガジュマル)は、夜になると

こんな感じでライトアップされている所もありました。
昼間に見ると怖い感じもしたけど、ライトアップされると綺麗に見えるもんですね。笑
あ、そうそう、日立のCMで
このー木なんの木、気になる木〜♪
って日立のCMで昔映ってた大きな木ありますよね?
あの大きな木、実はハワイのオアフ島にある木なんですよ!
モンキーポッドという木で、ホノルル国際空港の北東にあるモアナルア・ガーデンパークにあるらしいです。車でないと行けない所らしいので、今回kojiは行ってませんが、見に行かれる方も多いようです。
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